2013年04月27日

特別支援学校で働く腰痛持ちの先生に伝えたい!腰痛治療法エゴスキュー


子どものためにも、腰痛はどうにかするべき

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特別支援学校で働いている女性の友人が
腰痛で悩んでいました。

体の不自由な子を持ち上げる時に
腰を使うので、どんどん痛くなっている・・・


まだ32歳なのに・・・

これから何10年も働くのに、
今の状態は大変です。


早いうちに、ちゃんとした対策をしておけば、
これからも元気に仕事ができます。

子どものために働ける。


だから、その友人にエゴスキューを伝えたいです。

⇒ 【エゴスキュー】簡単な腰痛体操


簡単にできるので、帰りが遅くなることが多くても
やってみることはできます。

エゴスキューは40年以上の歴史があって
信頼のできるものなので、先生をしている彼女も
安心してくれると思います。


きっと職場には、
腰痛で悩んでいる先生が多いと思うので、
職員室で毎朝、やる様になったらいいな〜



特別支援学校の先生をやっている人は、
腰の悩みを抱える人も多いはず。

そこを解消することを教えることも
教育委員会にはやって欲しい!


エゴスキューが広まって
腰痛で悩む先生が減りますように。


⇒ 教育委員会に広めて欲しい腰痛体操エゴスキュー

がんばる先生には
腰痛予防の指導が必要です。



posted by トミー at 08:38| 特別支援学校で働く先生の腰痛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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